えだがわ眼科クリニックは
東京都目黒区の眼科です
<受付時間>
診療日の10:00 – 12:45 / 16:00 – 18:45
担当医スケジュール
担当医スケジュール2026.1-1当院について

えだがわ眼科クリニックでは、一般診療と専門診療、アイドック(目の健康診断)を通じて、目の診療や相談を行っています。
また、スポーツ眼科や子どもの目について、専門性の高い診療実績も多数ございます。
検査は眼科専門の検査をおこなう視能訓練士(ORT)、メガネ・コンタクトレンズ専門の検査員が行います。
「えだがわオプティカル」も併設しており、メガネやコンタクトレンズ作製に対応できるようになっています。
クリニック内はバリアフリーですので、車椅子の方もお気軽にお越しください。
えだがわ眼科クリニックでは、一般診療と専門診療、アイドック(目の健康診断)を通じて、目の診療や相談を行っています。
また、スポーツ眼科や子どもの目について、専門性の高い診療実績も多数ございます。
検査は眼科専門の検査をおこなう視能訓練士(ORT)、メガネ・コンタクトレンズ専門の検査員が行います。
「えだがわオプティカル」も併設しており、メガネやコンタクトレンズ作製に対応できるようになっています。
クリニック内はバリアフリーですので、車椅子の方もお気軽にお越しください。
専門的な診療について

運動能力をベストに発揮するには、目の状態が最適でなければなりません。
スポーツ眼科は、プレーで必要な目の機能を検査して、競技特性を考慮した診察を行い、アスリートの目を最適な状態にします。むやみに眼のトレーニングを勧めたり、物品の購入は勧めません。
また、眼の外傷の予防・眼の外傷時の処置・外傷後に目の機能の回復も手助けをします。
アスリートに目の問題があれば、それを解決して、アスリートがベストな状態で競技できるようにします。

「アイドック」にはスポーツをする人を対象とする「アスリート検診」・中高年の人を対象とする「中高年眼科検診」・コンピュータを使用する人を対象とする「VDT検診」・二種免許を受ける人を対象とする「二種免許検診」などがあります。

子どもの目は発達段階にありますので、環境や精神状態から影響を受けやすく、心因性視力障害もみられます。
弱視のように、子どもの頃に治療をしないと、生涯視力が良くならないこともあります。
中高齢者になると目の病気が増えてきて、目の機能も低下します。
低下がすすむと、アイフレイルになって、健康寿命にも影響が出てきます。なるべく早く検査することが必要です。
当院は「スポーツ眼科」として、長年、各種アスリートの視力矯正やアイケアの監修をしています。
現在まで、プロ野球10球団、社会人野球球7球団、プロサッカー5球団、プロゴルファー、オリンピック・ワールドカップ日本代表、その他の様々な競技の選手の目の検査を、国立スポーツ科学センター(JISS)やクリニックで行ってきました。選手のなかには目の管理をきちんとしていないために、競技能力を十分に発揮できていないアスリートもいました。
競技能力を考えると、目の検査はとても大切です。
プロスポーツ選手のみならず、学生・社会人スポーツの選手方も、お困りの方はご相談ください。

えだがわ眼科クリニックは「スポーツと視覚」の研究を世の中に発信するために、「日本スポーツ視覚研究会」を運営しています
診療時間
| 診療日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日/祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10時~13時 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| 16時~19時 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | × | × |
※日によって担当医が異なる場合がありますので、お電話にてお問い合わせください。
アクセス
〒153-0065
東京都目黒区中町1丁目25
ロワイヤル目黒1階
目黒通り添い / ニトリ目黒店向かい
TEL / FAX : 03-3716-4930
※診療日の10:00 – 1300 / 16:00 – 19:00
交通機関
・JR目黒駅 西口
・東急電鉄東横線 祐天寺駅
・東急電鉄東横線 学芸大学駅
・東急電鉄目黒線 武蔵小山駅
・東急バス 大岡山小学校行
「目黒消防署前」バス停下車
・東急バス JR目黒駅行
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