えだがわ眼科クリニックは
東京都目黒区の眼科で、
一般眼科・スポーツ眼科・小児眼科・アイドックを
おこなっています
<受付時間>
診療日の10:00 – 12:45 / 16:00 – 18:45
6月27日は台風のために、休診になります。
担当医スケジュール
専門的な診療について

運動能力をベストに発揮するには、目の状態が最適にする必要があります。
スポーツ眼科は、プレーで必要な目の機能を検査して、競技特性を考慮した診察を行い、アスリートの目を最適な状態にします。コンタクトレンズ・メガネやスポーツ用保護メガネのご相談にも応じます。
目のケガの予防・ケガをした時の処置・ケガの後の注意点などもお話しします。
アスリートは目の問題を解決して、目をベストな状態にすると、よりよい競技成果が得られます。
若い方から中高年まで、広い年齢層のスポーツ愛好家の方がご相談に来られています。その人の行っているスポーツやその人の年齢に応じた方法をアドバイスいたします。

「アイドック」にはスポーツをする人を対象とする「アスリート検診」・中高年の人を対象とする「中高年眼科検診」・コンピュータを使用する人を対象とする「VDT検診」・二種免許を受ける人を対象とする「二種免許検診」など、いろいろな検診を受けられます。
「アイドック」自由診療になりますが、予約制のためにお待たせせずに詳しい検査とご説明ができますので、ご利用ください。

子どもの目は発達段階なので、環境や精神状態から影響を受けやすく、ときには心因性視力障害もみられます。弱視のように、子どもの頃に治療をしないと、生涯視力が良くならない病気もあります。ご心配であれば、ご連絡をください。
中高齢者になると目の病気が増えて、見る力が低下します。その力が
さらに低下すると、アイフレイルになって、健康寿命にも影響します。見る力が衰えてきたと感じてご心配な方は、ご連絡をください。
当院は子どもから高齢者まで、また一般の方やスポーツをしている方、運転や仕事で目を酷使されている方など、長年にわたり様々な患者様を診させていただきました。目はどのような方であってもとても大切で、いつもきちんと管理されている必要があります。
スポーツ分野では、野球ではプロ10球団、社会人7球団、多数の高校野球チーム、またサッカーではプロ5球団、ソフトボール、ハンドボール、射撃、柔道、プロボクサー、プロゴルファー、その他さまざまな競技の選手を、オリンピック・ワールドカップ日本代表レベルから一般のスポーツ愛好家まで幅広く、国立スポーツ科学センターやクリニックで見させていただきました。
視力が悪い、目の管理ができていない人は、競技能力が十分発揮だけでなく、日常生活の中でも困っているようでした。
子どもや高齢な方でも目の調子の悪い方は早めに受診されて、原因を発見して目のケアをされるすることが大切です。
目でお困りのある方、目の検診を受けたい方、今よりももっと目が良く見えたい方は、当院の受診をお勧めします。
お困りの方はご相談ください。

えだがわ眼科クリニックは「スポーツと視覚」の研究を世の中に発信するために、「日本スポーツ視覚研究会」を運営しています
診療時間
| 診療日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日/祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10時~13時 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| 16時~19時 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | × | × |
※日によって担当医が異なる場合がありますので、お電話にてお問い合わせください。
アクセス
〒153-0065
東京都目黒区中町1丁目25
ロワイヤル目黒1階
目黒通り添い / ニトリ目黒店向かい
TEL / FAX : 03-3716-4930
※診療日の10:00 – 1300 / 16:00 – 19:00
交通機関
・JR目黒駅 西口
・東急電鉄東横線 祐天寺駅
・東急電鉄東横線 学芸大学駅
・東急電鉄目黒線 武蔵小山駅
・東急バス 大岡山小学校行
「目黒消防署前」バス停下車
・東急バス JR目黒駅行
「目黒消防署前」バス停下車



